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ガンを予防する三原則

  ガンにならないための、基本的考え方

人間の細胞は60兆個もの細胞で出来ています。皮膚も骨も筋肉も血液も
毛髪までも全て細胞で出来ているのです。
ガンというのはこの細胞がガン化する病気です。
従って細胞のガン化を食い止めることが出来れば、癌にならないわけです。
すなわち細胞が健康で活発に働けば癌にはならないのです。

では・・どうすれば細胞は健康になるのか?。と考えるのとある種の結論が
見えてきます。

三人医者


1、細胞の浄化


私たちの細胞は細胞膜に守られています。細胞膜は細胞を守るだけでなく
中に溜まった老廃物や毒物などを外に排出し、必要な多くの栄養素を
取り込む働きをしています。
即ち、細胞の浄化をし、栄養を取り込み常に健康に保つ働きをします。
この細胞膜の50パーセント近くはレシチンで出来ています。
そして、これらの働きはレシチンによってなされ、レシチンは細胞の門番、
とも、お巡りさんとも呼ばれています。

2、栄養素の補給

細胞は栄養素によって出来ています。

蛋白質、脂肪、糖質(炭水化物)、ビタミン、ミネラル、など全ての栄養素が
必要で、それらがバランス良く取り込まれる必要があります。

現代日本は食糧難ではありません。蛋白質、脂肪、糖質などの不足はあまり
考える必要はありませんが、ビタミン、ミネラル、レシチンなどの栄養素は
食生活の偏りや、ストレス、添加物などによってどうしても、不足しがちで
あると言われています。

3、免疫力の向上

免疫力というのは、免疫細胞の戦闘経験がデータとして蓄積同種の
病原体や毒物に対して、勝利の経験により、打ち勝つ力のことです。
そして、打ち勝つ力は様々な情報が細胞間で緊密に連絡し合い、その情報を
共有し合うことによって強固な物になります

従って健康細胞で有ると同時に、細胞間のしっかりとした情報ネットワーク
出来ることが必要です。

以上の三つがしっかりとなされれば、細胞はいつも健康であり、また強い免疫
によって外敵から守られ、癌など寄せ付けないのです。

これこそが、私たちが癌にならない三つのステップです。