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放射線対策Ⅰ

放射線対策①・・・放射線を知る。

放射線とは光の一種です。

私たちは直接、間接を問わず、様々な光(電磁波)を浴びて生活しています。
生命は光(電磁波)無くしては生きられません。
植物も動物も同じなのです。

様々な光り

光の仲間には、いくら浴びても無害で、生物の成長を助ける光がありますが、
これらは育成光線と呼ばれ、全ての生物の生体細胞を健康に導く光です。
遠赤外線等が知られていましたが、今やかテラヘルツ波が生命光線として
脚光を浴びています。

また浴びすぎると体に悪影響を受ける光りの仲間もいます。
原発事故で問題になっている放射線や紫外線の一部、また携帯や電気製品で
問題になっている有害電磁波などがこれに当たります。

しかしこれらは全て光りの仲間で、太陽や宇宙から毎日降り注ぎ、植物は
勿論、動物もこれらの光りのバランスによって生かされているのです。

光りの種類

放射線はこれら太陽や宇宙から届く様々な光エネルギーの中で非常に周波数の
高い光です。X線を始め、α線β線γ線などが知られています。

原発事故とは関係なく、私たちは否応なく毎日、放射線を浴びています。
なのに、元気で生きていますし、危険だと感じたことはありません。
むしろ生命活動に必要ではないかと言われております。

ではなぜ放射線、放射線と騒ぎ、恐れるのでしょう??

それはズバリ、放射線を浴びる量によって、生命に悪影響を及ぼすからです。

光りの種類2

放射線と育成光線の違いは、体内の善玉菌と悪玉菌の関係に似ています。
悪玉菌が増えすぎると体調不良を引き起こしますが、全くなくなると、それも
体調不良の原因になるようです。
放射線を悪玉光線とするならば、善玉光線とは育生光線となります。
悪玉と善玉のバランスが良いのが一番で、私たちはバランスの上に生かされて
いることに注目しましょう。

放射線も、単純に悪物として恐れ過敏になるだけでは、何も解決しません。

私たちは冷静に自衛策を考える必要があります。

放射線対策Ⅱへ

放射線対策Ⅱ

■放射線対策Ⅱ・・・放射線に負けるな!!

  ◆私たちは原発敷地内や原爆投下などによって大量の放射線の被曝をした
   訳ではない。

  ◆放射線規制値より、ほんの少し多めに放射線を浴びるぐらいだから、
   直接的な被害は無いだろうけど、放射線を余分に浴びた悪影響が、子供や
   自分たちの将来に出ることが心配だ。

  ◆これと言った現実的な防御策がない。

 放射線によ被爆を裂ける方法としては、危険地域から遠ざかることとか、
 防護服を着ること、密閉した部屋から出来るだけ出ないことなど、様々
 あるのでしょうが、日常生活する上では無理なことばかりです。

 都心で放射線量の危険地域が有るくらいです。気にしだしたら、きりが
 ありません。

 また、専門家と言われる人たちですら、どの程度、放射線を浴びると危険
 なのか?まちまちで、本当に分かっているのかどうかも疑問です。
お手上げ写真
  ◆どうすればいいのか??

   私たちが日常的に浴びる放射線量が、以前の水準より少し増えてしまう
   事への、適切な対処法は無いのか?

   完璧ではないにしても、健康被害から少しでも守る事が出来ないのか?

  
★守れ健康細胞、取り戻せ健康細胞★

 ◆放射線は避けられない
  
  放射線の怖さは、避けようがないと言うことです。
  原発事故以降、私たちが受ける放射線量は否応なく増えます。
  また、知らないだけで知らず知らずに増えていたプチ被爆もあり確実な
  防御策もありません。
  政府に期待するのは無理があります。
  従って、私たちは浴びる放射線が増えることを前提に、防御を考える
  必要があります。

 ◆放射線を多量に浴びると、細胞が損傷することがあります
 放射能を受けた細胞 
  細胞の損傷とは、健康細胞が本来の働きをしなくなるということで、、
  すなわち『正しい生体波動』をしなくなると言うことです。
  
  人体は60兆もの細胞で出来ていますから、血も肉も骨も全ては細胞です。
  生体リズムを崩した細胞は、血液のガンと呼ばれる白血病をはじめ、その
  他のガン細胞へ変異しやすくなります。
  私たちの細胞が、放射線という強烈なストレスを受けたために起こる事で、
  その他の強いストレスによっても、同じような結果は起こります。

 ◆放射線の影響を緩和しよう

  大量被爆によって細胞が死滅したり、回復不可能なダメージを受けた場合の
  自衛は不可能です。、

  しかし大量被爆ではなく、少し増えた程度の放射線の影響については、細胞
  の受ける影響も少なく、正しい波動をしなくなった細胞を、元の正しい波動
  に戻すことはそれほど困難ではありません。
  結果として、放射線の悪影響を減らす事が出来れば良いわけです。

  放射線を浴びると,その放射線はいつまでも体の中に残るのではありません。
  残るのは、放射線の影響を受けて傷ついた細胞です。
  従って、傷ついた細胞を健康細胞に導くことが何よりも大切なのです。
テラヘルツ波動画像

ストレスの軽減、細胞の正しいリズムは、テラヘルツリズムです。

今、テラヘルツノストレス解消メカニズムが脚光を浴びています。

セシウムとテラヘルツ

★セシウム137は、核実験や原発事故によって大気中に放出される、人間が作り
出した放射性物質
です。

★放射性物質のうち、問題とされている元素は、放射性ヨウ素と放射性セシウム
ですが、セシウム137は、放射性ヨウ素と比べて寿命が長く、半分に減るまでの
期間(半減期)が30年と長いことから深刻な問題となっています。

★セシウム137は、通常は土には存在しないのですが、大気圏核実験によって
1960年代から地球全体に広がり、世界中の土壌に僅かながら存在すると言われて
います。

★大気中に浮遊するセシウム137は降雨によって土に入るため、風向きや雨の降
り方によって、局地的に分布する傾向になるようです。

★セシウム137はナトリウム(Na)やカリウム(K)と同じアルカリ金属の仲間
分類され、陽イオンを帯びて、土のマイナスイオンと強く結びつくようです。

★土の中にあるセシウム137は、作物に吸収されますから、体内に蓄積される
恐れがあり、対策が急がれますが、国土全ての除染など出来るわけがありません。


これを見ると恐ろしいですが、現在検出されるセシウム量は、ごく一部
の地域を除き、心配するレベルではなく、、私は微量なセシウムによって
受ける細胞のストレス対策は、テラヘルツ波によって生体リズムを整える
ことが第一だと考えております。

放射線対策Ⅲ

放射線対策には、テラヘルツ波が期待できます。

■今のところ放射線を止めることは出来ません。
(防御服を着て生活するなどのことは、出来ません。)
 私たちは、いやでも今まで以上に放射線を浴びることになります。

■放射線を浴びても、放射線が人体にとどまるわけではありません。

■体内にとどまるのは放射線を浴びて、健康リズムを崩した細胞です。

■幸いにして、私たちが浴びる放射線量は、今すぐ生死にかかわるほど
 危険なレベルではない。


私たちは、この4つの事をよく理解して、対策を考える必要があります。

このことからも分かるように、放射線をストレスの一種と考えれば
自ずと、テラヘルツ波による細胞に対する働きかけが、優れた
対処法だというのがわかります。

異常波動

放射線のストレスによって波動の歪んだ細胞は、テラヘルツ波によって
修復するのです。

普段からテラヘルツ製品を身につけたり、テラヘルツのお風呂に入ったり
することは、共振作用により、細胞を力強い健康波動に導きます。

正常波動

放射線が壊していった細胞リズムをテラヘルツ波が整えるのです。
リズムだど気づく人画像

また普段から正しいリズムを強く打つ細胞は、放射線の刺激にも
簡単には負けないのです。

放射線に負けない

目に見えない放射線を、常に防御して生活することは至難の業です。

ご存じのようにレントゲンも被爆ですし、MRIなどの放射線量は、
驚くべき数値です。

私たちは放射線を浴びることを前提として防御策を考える必要が
有るのではないでしょうか??

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